プラモイジリな日々

30代半ばのリターンプラモデラーの気ままな日記です。 ガンダム&ファイブスター物語を中心に改造(破壊!?)を楽しんでますwww

ゲードライ・リヴァイブ作戦Vol.1

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zグスタフを勧めなきゃって感じなんですが、ここで締め切りを整理

6月→ジオンの再興met.→ゲードライ

8月→GBWC2016→Zグスタフ

11月→旧キット選手権→バルキリー




この3つに参加しようと思っているわけ。で、近々はといえば、6月の「ジオンの再興」になるわけで…このままZグスタフで長考のドアを叩き続けていると、全体間に合わない〜(´・ω・`)

ってことで、まずはZグスタフは一旦放置…というか、なんというか…

だって、ゲードライの方が「こうすればいい」ってのが見えてるんですもの(゚∀゚)


IMG_4327.jpg


改修点
①→頭頂高を少し伸ばす
②→顔を小さくする&似せる
③→テールバインダーの大型化
④→内部パーツの作り直し
⑤→各部ディテール修正


こんなイメージで進めていきます。


で、まずは顔。

実はこれ、当初から言っていたんですが…全く似ていないんですよね(^_^;)

img_100.jpg
IMG_2269.jpg

なもんで、イチから作り直しwww

用意したのはこちら!!
g_3_001.jpg

Gルシファー(Gのレコンギスタ)

すでに似てるでしょwww


これを芯にします(´ε` )

g_3_005.jpg

まずは裏側にこんなスジボリを入れます。これはこの後貼るプラバンのガイドの役割です。

g_3_006.jpg

放射状にプラバンを貼る。その後、これを整形する

g_3_007.jpg
再び登場!!
ノイエジールのリアコンテナ

前回も使ったのですが、今回も高等部の長〜い部分はこれを使用。

で、なんやかんやして取り付けると
g_3_008.jpg

こんなイメージ
前回と違うのは、ちゃんと前と後ろの境目には隙間を作って、放熱フィンのようなパーツを。これがあるだけでやっぱりゲードライっぽさが違う!
前回は動作っていいかわからなかったので、スルーしたんだけど、今回はちゃんと制作。。(^^ゞ

あとはおでこの部分がかなり違うので…
g_3_009.jpg

まずはこんな感じでプラバン貼り貼り。。
正直パテのほうが早いかもしれないけれど、僕、パテ苦手なんですwww

それを

削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
削ってプラバン足して
    ・
    ・
    ・
    ・


最後に、下顎部分を整形して…
ゲードライ

まずはこんな感じ。
イラストと比べても結構似ているでしょwww

Gルシファーが出た時に「これは使える」って思ってたんですよwww


g_3_002.jpg
g_3_011.jpg


こんな感じで進めていきまっせ〜。次は…ゲードライかな…Zグスタフかな!?

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ゲードライ・リヴァイブ作戦Vol.2

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すっかり放置気味なブログになって来ちゃいましたが、プラモはいじってます。
昔と違って、1日にいじれる時間が極端に短いので、ツイッターばっかに.なっていたという感じなだけです(^^;)


さてさて、ゲードライ・リバイブなんですが、「ジオンの再興ミーティング」に間に合わせるべく造っていたんですが、なかなかどうして思うように時間が取れずな状態でして…結論から言えば、完成度50%といった感じでの投稿になっちゃいました(T_T)マニアワナカッタ

.
「ジオンの再興ミーティング」←クリック



というわけで、今回はココまでの経過を、一気にブログアップでっす。えぇ…今回の記事は長いですよwww


まずは前回、頭部を何となくカタチにしていましたが、その下、胴体なんですが、
前回の反省をふまえて(前回はこの選択が小さすぎて、最終的に1/144よりも小さくなっちゃったので)
写真
08_20160701010610f25.jpg

1/100バルバトス
のフレームをそのまんま使用www。。
こう見るとほんとそのままでしょ(^^;)

で、そこに合わせて、内部パーツをちょこちょこと作ったりしました。更に前回「ドグマック」から造った胸装甲を
写真 01
幅増して大型化。写真だと上下に1mmプラ板3枚増ししかしてないけど、最終的にはここから十文字に切り刻んで左右幅4mm&上下幅6mm大きく幅増ししてます。

で、細部なんですが
写真 04
1/100グシオンの頭部のバルカン部分を利用して

IMG_1862.jpg
設定画通りな感じの胸部バルカンっぽい感じの物を。こういう細かなパーツはスクラッチするよりもミキシングしちゃった方がサイズ感とかズレがないので便利だと思ってます。まぁ金はかかりますが…(-_-)


次にでですが、ココは結構前回の形状が気に入っていたので、流用をメインに考えましたが、気に入らないところ&ボディのサイズ感が大きくなった分、改修しなくちゃいけないところをメインにいじりました。

まずは下腕部
写真 05
こんな感じで修正。
先にある武装部分をノイエジールのパーツで作っていたんですが、もっと丸みが欲しくてこの
写真 06
ピンク色の物に交換。
こんな派手な成型色のパーツはアレしかないですよねwww

えぇ…プチアッガイの腕ですwww


後はバインダーも大型化

写真 07

元々「mgキュベレイ」のバインダーから、こんな手法で(←クリック)作っているのですが、それをを幅増&延長
だいたい1.6倍くらい大きく見えるように、ボディとバランスを考えてサイズ変更。


写真は、まだ上部バインダーだけしかないけど、既に前回造った下部バインダー月と同じくらいの長さに肥大しているでしょ? ここから下部バインダーが付くので、相当デカくなったのが解ると思います。



悩みに悩んだ挙げ句、
ビルドファイターズのミスサザビー。それを
写真 08写真 09写真 10
こんな感じで成型して延長して使用。
ここはかなりの生け贄を用意して現物合わせでサイズ感出してとかなり思案した部分で、最後まで1/100フラッグ(ガンダムoo)と悩んだんだけど、最終的にこれを使用。

そこにこんなパーツを組み合わせて
09_201607010106091be.jpg
脚を作ってます。
ゲードライは3本複脚なんですが、現状は2本まで。後一本は長さと形状が思案しどころなので、取り合えず放置です。

で、現状紹介最後のパーツですが
テールバインダー。

ここは当初から生け贄は決まってました。
写真 11
hgucネオジオング

このパーツだけで単品1000円しますwww
これを加工するのがドキドキです。だって1000円ですよ1000円。失敗したらそくゴミ箱が1000円www

ドキドキでした。

で、このネオジオングのテール、プラ素材が通常のガンプラとはちょっと違って、「もの凄く硬い」&「流し込み接着剤で溶けない」ヤツだったので、加工には苦労しました。(T_T)テニマメデキタ。。

で、それと
写真 12
やはりネオジオングのテールに付くノズル.カバーを使用して(これも超硬&溶けない)
写真 13

こんな形状に。
で、この写真だとイマイチサイズ感が伝わらないので


ドン

ゲードライ 近藤版

デカwww
1/144百万式と比べてもこの通りです。
こんなにデカイパーツ、ネオジオングしかありませんよねwww

前回作ったとき、どうしても妥協しなきゃいけなかったのがココで、3年前なのでまだネオジオング発売されていなかったし、これだけデカイパーツをスクラッチする技術無いしということで、腰から生やす&サイズ感半分くらいでお茶を濁したんですが、今回は設定画となるべく変わらないようにちゃんと作れそうです。



と、まぁこんな感じで毎日少しづつ進めていたわけで、前振りがかなり長くなりましたが…

ジオンの再興ミーティング用は
こんな感じになりました


ただ、あくまでもまだ未完成なのであしからず

ゲードライ 近藤版 キュベレイ

近藤和久 ゲードライ

ゲードライ 近藤版 キュベレイ
ゲードライ 近藤版 キュベレイ

今回はちゃんと変形も考えています。
前回造ったのは手足を後ろに回すだけだったんですが、
ゲードライ

これだと、設定画のような「薄さ」が出ないんです。
問題は股関節の位置&フロントスカートの取り付け位置

前回も今回も設定画とは異なる位置に持ってきているのですが(設定はボディ下部に脚が生える、腰のないデザインなんですが、腰があって股関節がちゃんとある方がその方が個人的に好みなものいで…)
そうすると、変形後に股関節が下部に飛び出ちゃうんです。
更にフロントスカートが腰につくと、変形後にノーズにできないというシークエンスなので、今回は

ゲードライ 近藤版 キュベレイ
こんな感じで可動軸をボディに集中

腰はアルケーガンダム(ガンダムOO)の腕関節を2つ使って2軸可動にし、股関節が完全に後ろに回るように

フロントスカートは股関節ではなくボディに取り付け。ここはメタスの脚のパーツを使用。これでやはり2軸で稼動するように

胸部装甲も可動式でやや前に張り出す用に動く感じに。

で、
ゲードライ 近藤版 キュベレイ
こんな感じに。
前回のと比べても、かなりまとまりあるフォルムになったんじゃないでしょうか?
img_882050_16806817_11.jpeg


似てるでしょ??












ゲードライ・リヴァイブ作戦Vol.3

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8月31日…今日は、GBWCの締め切り
   
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 なんですが
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 なんですが
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全然間に合わなかったっす〜(T_T)

もうね、8月に入った段階で解っていたんですよ…何故かって…当初の予定では8月は連続ではないにしろ「16日間の休み」を確保しておいたんですが…後輩がやりやがりまして…尻ぬぐいで結局ほぼ仕事…(T_T)

まぁ紹介した僕にも責任が…あるのかな…あったのかな…と今となっては自問自答ですが…
何はともあれ、2年間完成品が造れていないというのはもはや異常事態なので、模型との付き合い方を考え直さなけれ 
(やめるってワケじゃないですよ。むしろ今は…というかここ2年間でより熱が高くなってますwww)

1日1時間でも進められるやり方をもっと身につけないと(^_^;)


何はともあれ、今年もお祭りには不参加なので、
鬱憤晴らしにこの1ヵ月の進捗状況を。。

H_01_201609010001047bc.jpgH_02_2016090100010513e.jpg
まずは再販になった1/550旧キットのララァ・スン専用モビルアーマーを生け贄に。
ゲードライはニュータイプ専用機なんだけど、ファンネルじゃなくてビットを10機搭載なので、エルメスのそれを流用です。

H_02CCC.jpgH_02CCCCC.jpg


クロスオーバーノートブック2に載っている「第二次ソロモン戦役」でも、しっかりと「ビット」が書かれていて、ビット数もコンソールから確認できる



で、MGキュベレイのファンネルコンテナのファンネルの穴だけをくり抜いて

H_02A.jpgH_02B.jpg
こんな感じにミキシング…と言っていいのかこの工作www
ベースは表面を作ったときに用意したHGUC「ネオジオング」のスカートの残り部分を有効活用で製作


で、更に今回はもう一つ生け贄を召還

バンダイ・スターウォーズ
「スレーヴ I 」


H_02F.jpg
それの裏側部分をごっそり利用して


H_02H.jpg

テールバインダーの裏側にメカニカルパーツとして移植
こういうパーツを作るとなると相当な技術と時間が必要になると思うんだけど、ミキシングならホント一瞬ですwww

もちろんこれで終わりではなく、これが裏に見えるメカニカルパーツで、配管が最表面を走るって感じにしたいんだけど。意外とスレーブのそれが奥行きある形状だったので、これだけでもイイかも(^^;)

で、ノズルもなんですが、やっぱりここもバンダイスターウォーズ
Yウィングファイターから
H_02J.jpg

こういう感じで見えなくなる奥までメカニカルな感じがあるように。

一応ジオンの再興では地上を飛んでいたので、ノズルは末広がりではなく先ずぼみ形状を。

そもそも、ゲードライのテールバインダーがデカイ理由がこの巨大な「推進力」のためなので、ここはしっかりとそれが厚雰囲気のパーツチョイスを。

H_02K.jpg
一応切り欠き部分にはこんな感じでゴチャゴチャパーツを。
ここはバンダイスターウォーズ
ミレニアムファルコン
   と
タイファイター

から。薄〜くやすって貼り付け




_________________



次に
ゲードライは片側3本の複脚なんだけど、2本しか作っていなかったので、最後の1本を


使ったのはHGメカニクスの1/550デンドロさんの手。それを
ガシガシやすって、
BB戦士の「デビルガンダム」脚接続パーツと
HGメカニクス「ノイエジール」の指と着けて
H_03_2016090100014816f.jpgH_04_201609010001511a7.jpg
こんな感じに

この脚は後ろに付く物なので、内部部分が目立つ取り付け位置なもんで
H_05_20160901000233a5e.jpg
MG「Zガンダムvol1」のWR着陸用アームをメインにゴチャゴチャパーツで
ディテールアップ。何となくショックアブソーバー機能があるような感じに。

このパーツは製作中の「Zグスタフ」とか以前作った「ディジェ」の腰に使ったパーツで、僕のミキシングでは非常に使用頻度の高いパーツになってますwww

_______________________________


後は細かな所もちょいちょい進んでます。

両肩に付くビーム兵器の砲身

H_06.jpg
ドーベンウルフとOガンダムの肘関節を接続部分に利用して、Oガンダムのライフルとノイエジールの隠し腕をボディにって感じで作ってます。細かなディテはまだ入ってないけど、雰囲気は出た感じ(^^)/


バインダーもちょこっと変更
H_09.jpg
HGUCクシャトリアの4枚羽根につくリング状のパーツに
1/100グシオンの武器を合わせて
バインダーにつく球状メガ粒子砲のボディを。
市販のマテリアルに10mm以上のこういう半球状パーツとそれを受けるお皿パーツがなかったんで、ココもミキシングで製作



腕の裏側もこんな感じでメカニカルに。
H_07_201609010002366f6.jpg
こちらはバンダイスターウォーズ「ミレニアムファルコン」から




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で、現状です。全く完成にはほど遠いですが…(T_T)


ゲードライ 近藤版
ゲードライ
ゲードライ



Zグスタフは一切進んでいなし、ゲードライも前回とアウトラインはほとんど変化いないので代わり映えがしませんが…

zグスタフ

近藤版の代表MSってことで。

ちなみに、ゲードライを造り直している理由の一つに
「前回のが小さすぎたから…」

ってのがあるんだけど、今回のリヴァイブでどんなサイズ感になっているかというと


近藤版

こんな感じです。
*
比較用に1/144ドーベンウルフとRX78ガンダムと並べてみました

身長差はこんな感じなので、若干ゲードライが小さい気がしますが…まぁ前回よりも一周り大きくなった感じがあるので良しとします。。(^o^)

今年は間に合わなかったけど考え方を変えれば
GBWC2017まで、あと366日あるwww
毎日少しでも進められるようにしないとですねwww

ゲードライ・リヴァイブ作戦Vol.4

Posted by DAWA(プリケツ5号) on   0 comments   0 trackback

Zグスタフと同時進行…といってもどっちも全く完成する気配がないですが…

こちらも久々の
ゲードライの進行状況です。

といっても、毎日ちょっとずつしか進んでいないので。ホント代わり映えしないですが。。(^_^;)
ゲードライ

前回とから進んだことと言えば

プロペラントタンク追加
テールバインダー表面
ボディの配線追加


って感じです。

まずはプロペラントタンク
01_20170518101514374.jpg

ただの筒でも良かったんですが、ゲードライは表面が比較的ヌルッとした曲線の装甲面が目立つだけに、ちょっとゴチャットして密度を持たせたかったんで

バンダイのNONスケールビーグルモデル「Yウイング」と、MGシュナンジのプロペラントタンクと、やはりバンダイのスターウォーズ1/144Xウイングのパーツを利用してこんな感じに。

そこにMGジ・オの隠し腕をプロペラントカバーに。

ただの推進剤容器としては、このディテールにあまり意味を見いだせないんですが

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かっこよければイイんじゃね (-_-)


ということで、今回はこんな感じで進めますw





続いてテールバインダー
…テールなのか…?


ベースは前回でも書いたHGネオジオング裏にはスターウォーズ「スレーブ」でディテアップしているんですが、表面はまだ手つかずだったのでそこを。


使ったのはこんな感じなんですが


02_20170518101436747.jpg
HGバイアランカスタムの肩につくパーツをテールスラスター部分に。MG-Sガンダムのスタビライザーのパーツをセンターの部分に。ノズル部分はスターウォーズ1/144Yウイングのノズル部分を。

後はMGジオのちっちゃいスラスター(黒いパーツね)とか、色々なスターウォーズのゴチャゴチャパーツを使って細かなメカニカル部分を作ってます。

後は別パーツで作ってますが、後頭部と合わせた切り欠き部分も以前とは変えました。
05_201705181025434d2.jpg

使っているのはスターウォーズ(なんかコレばっかり使っている気がするwww)の1/144Yウイングのボディ部分に、ビルダーズパーツの軟質パーツを合わせて。
イイ感じのボディとの繋がりが出てきた気がします。

あ…ちなみに僕がSW(スターウォーズ)パーツをいっぱい使う理由なんですが、実はこれの発売がゲードライを造り直そうと思ったきっかけと言いますか…。。
近藤版のMSって、こういうメカメカしいディテールが装甲裏に隠れているんですが、今までどうやったらそれが造れるか解らなかったんです。だけど、バンダイサンからSWシリーズの発売が決定したから、お手頃価格でSWプラモがてにはいると思ったからなんです(ホント変態的なディテールのキットがお手頃価格で沢山あります。さすがバンダイさん(^o^)。)
IMG_3382.jpg

ちなみに一番オススメは1/144・YウイングビーグルモデルのYウイング
コレ買っておけば、大体のディテールがミキシングできる…気がしますwww



話がそれましたが(^_^;)

特徴的なボディ
ゲードライは有機的でちょっとキモい位の配線が沢山走っているんですが、それをワイヤーとかスプリングで造っちゃうと何か芸がない気がして、ここまで色々なキットを使ってミキシングしているんだから、とことんミキシングで造っていこうかなと思いまして

03_201705181017259d3.jpg

こんな感じに。

主に使ったのはコレ
IMG_3383.jpg

HGリヴァイブ グフのヒートロッド
合わせてHGBFのグフR35とか、HGオリジンのグフ試作タイプとか、そういうのも全部似たようなものなので、それらもまぜこぜで使ってます。

そこに、HGのウグ(青いパーツ)とか、ビルダーズパーツとかも合わせて、微妙に太さを変えてイメージ作ってます。どうでしょうか? キモくなりましたかwww

あとは正面の装甲ですが
04_201705181025330b0.jpg

サフ噴いちゃうと解らない感じですが、もう一度上下に切断して高さを2mmほど伸ばしました。
あとはMGサザビーver.kaのツノを使って…コレは何の役割がある部分なのかな? とにかく何かの整流板の様なパーツを。



で、大体のサイズですが
05a.jpg

Zガンダム19.85m Zグスタフ20.16m ゲードライ25.5m


やや俯瞰で撮ってるので後ろにいるゲードライが大きく見えちゃいますが、まぁ大体1/144に収まるぐらいには大きくできたんじゃないでしょうか?

で、最後に現状です。
06_20170518102605d8a.jpg
他に前回と異なるところと言えば、両肩のバインダーの吸排気口は埋め込みで取り付けたのと、後頭部にディテールを追加したのと…毎日ちょっとづつでも細かくいじっていたので。ブログでは飛んじゃっている部分も多々ありますが、まぁこんな感じです。
あとは、バインダーの裏が、全くの手つかずなので、そこが最後の大物かな〜。

アウトライン的には完全に見えてきた感じです。。(^o^)

ゲードライ・リヴァイブ作戦Vol.4-1

Posted by DAWA(プリケツ5号) on   0 comments   0 trackback


比較

ゲードライ

テールバインダーがもっと大きくなきゃいけなかったのかも知れないけど、だいぶイメージに近いバランスになっている気がするんですが、どうでしょうか?

で、せっかくだから今現状でどの位のキットを使っているのか確認

頭部
HG:Gルシファー
HGメカニクス:ノイエジール



ボディ
1/100 バルバトスHG 
HG ガフラン
HG ブグ
HGリヴァイブ グフ
HG グフR35
HG プトトタイプグフ
1/144 Yウイング(SW)
1/500 ドグマック(イデオン)
1/100 グシオン
MG サザビーVer.ka
MG ジオ



股間
HG ジュアッグ
HG メタス
MG キュベレイ
HG キュベレイ
SD デビルガンダム



肩バインダー
MG キュベレイ
MG ジオ
HG ジオ
HG クシャトリア
1/100 グシオン




HG ガフラン
HG ギラーガ
HG ハイゴッグ
HG プチッガイ
1/144 ミレニアムファルコン(SW)
HG Oガンダム
HG ドーベンウルフ
HG ガンダムMK.2
HGメカニクス ノイエジール





HG ゲルググマリーネ
HG クシャトリア
HG ミスサザビー
HG メッサーラ
HG ガフラン
HG ジオ
HGメカニクス ノイエジール
HGメカニクス デンドロビウム
SD デビルガンダム
MG ZガンダムVer.1
1/550 ドグマック(イデオン)
1/144 ミレニアムファルコン(SW)



テールバインダー
HG ネオジオング
MG キュベレイ
HG ジオ
HG バイアランカスタム
MG Sガンダム
MG ジオ
MG シナンジュ
NON Yウイング(SW)
NON スターデストロイヤー(SW)
NON ミレニアムファルコン(SW)
1/144 スレーブ1(SW)
1/72 Yウイング
1/144 Xウイング
1/144 ミレニアムファルコン



書き忘れがあるかも…(^_^;)
現状43体…何処が何処に使っているか解ります?